Maker Fair Tokyo 2012 コマーシャルメーカーなら見たまとめ

  • すべての人に説明すると声が痛くなる。選ばなくてはならない。
  • 電子工作を知っている人は全体の1割だ。買ってくれるのは圧倒的にMaker本人だ。従って販売はMakerの数が上限。売るなら一般向けのアクセサリ。MFTに来る客層は電子アクセサリ好き
  • 東工大に比べて大幅販売アップ
  • 一人で出品すると食事している時間がないというのは本当の話。みんな空いている時間を使ってブースを残して見学に出かける

そんなノウハウをAmazonのkindle本にして年始あたりに出版するつもり

コメントを残す