EagleUp4.5をSketchUp8で使う方法

ライセンスの関係でSketchUp8のままという方も多いだろうからEagle4.5をSketchUp8で使う方法をメモしておく

  1. Eagle4.5.zipをダウンロードして展開
  2. Eagle ULPの中の0eagleUp_export.ulpをEagleのULPフォルダへ
  3. Sketchup Pluginの中のealgeUp_import.rbz(Rubyをzip圧縮したもの)の拡張子をリネームしてzipへ
  4. ealgeUp_import.zipを展開してeagleUp_importの中のeagleUp_import.rbをSketchUpのプラグインフォルダへコピー

SketchUp最新版では、rbzを使うことでrbファイルをプラグインフォルダへコピーする手間が減っただけという話だ