DipTraceにEagleファイルをインポートしてみた

と、思ったら変換用のulpをEagle側で動かして変換してからDipTraceへ移す方法だった。
たしかKiCadもそんな感じだったような・・・

こんな感じでスケマティックとボード用のulpが用意されている

まずはスケマティックを変換・・・
とりあえず変換できたけど色が黄色と白で見難いったらありゃしない

DesignManagerにリストアップされているパーツをクリックするだけで、そのパーツにジャンプできるのは便利

修正なしでちゃんとPCBへ変換できたのは好印象

ボードもインポートしてみた。tNameの位置やtValueの設定が反映されていないなぁ・・・

配線をクリックすると、ルートを表示してくれるのがありがたい

3Dボタンを押せば基板が3Dになる。パーツは一つづつ3Dデータを割り当てるようだ。めんどくさい・・・