Interface 2018年 3 月号 の「ラズパイの限界に挑戦」が賛否両論なので買ってみました

Interface 2018年 3 月号では「ラズパイが使える限界リサーチ」ということで動作温度、耐水性、許容供給電圧、振動などの実験結果が掲載されているのですが賛否両論なので買ってみました

たぶん賛否両論の火種はあまりにも非常識な環境のテストなので実用的なデータではないということでしょう

例えばラズパイを-196℃から+100℃で稼働させたり、鍋で煮たデータを誰が欲しがっているのでしょうか

これは「やってみた」系の記事なのでインターフェースがターゲットにしている読者には合わなかったということでしょうね

最近のトラ技なら許されたのかもしれません・・・

個人的に有益な情報は・・・

カメラ・ケーブルを延ばせる限界を調べる

暗所撮影の限界を調べる

でしょうか